契約について。

高橋イズム

比較的、僕に営業や契約系の事を言ってくる人は少ない。僕が簡単に断る雰囲気を、かもし出しているからかもしれない。
最近は若干丸みを帯びてきたのか?数人から話しを持ちかけられる事があったが、このとき「契約」に対して僕なりに幾つかの基準がある。
「今の自分の身の丈に合っているのか?」「自分に本当に必要なのか?」「この契約がこの人の為になるなのか?」「本当に人の為に自分の為になっているのか?」「断れないという優柔不断な心になってはいないか?」
自分自身にとっては価値のないモノでも「人の為に」なる事もある。それは「自分の為に」もなる。
僕は、なかなか人に金銭の絡むお願いをする事ができない。(^_^;) ジムに人を誘った事もほとんどない。もし仮に僕が今後、営業職に就くのであれば目先の利益に捉われず「相手の事を第一に考えた営業」を心掛けようと思う。
 
営業に廻る。いつか僕にもそんな日が来るかもしれない。   マサ
PS ポスター貼りで若干の経験有り。その話しはまたいつか・・

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