教訓。

高橋イズム

今年に入ってからも、「更なる安全性の見直し」や「長期的指導観」など様々な教訓を得ている。
教訓とは経験の中で起こる失敗や成功によってしか得る事はできないのだと思う。
また得た教訓はすぐに生かす事が大切なのだと思う。行動し、生かさなければ次第に忘れてしまう。
今日も下関ジュニアにはガード、体捌き、リズム、そして「腰の入れ方」を徹底して指導した。

先週の座禅が気に入ったらしく「またやろー!」と皆が言うので自発性を尊重し、最後の呼吸法の代りに座禅を行った。

「腰の入れ方」にも注意してしっかり力を抜いて座れるようになろう!

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