今日の下関ジム。

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今回のスパーリング大会がラストファイトとなる「コッヒー小平」と卒業後は門司ジムへの移籍が決まっている「インコ智昭」のマスボクシング。(イッポン)

久しぶりの登場の「マグナ吉村34」と「ジャッカル一馬」のマスボクシング。互いに怪我をしながらも「今できる事」の中での練習。 
試合前ってのは、なかなか万全にはいかないモノ。だけど練習で苦しんだ分だけ、試合では良い思いができるモノだ。これも一つの「因果」。
良い思いがしたければ苦しみ抜いた努力が必要な事はボクシングや経営から何度も学んできた事だ。       マサ

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