御礼。

「会員通信」

只今、家に帰って来ました。(汗)
「第五回スパーリング大会」はこれまでのスパーリング大会に勝るとも劣らない、またまた多くのドラマを見る事のできたモノとなりました。特にジュニアの戦いぶりには大きな成長を感じられました。
それぞれの背負った課題に向けて戦う姿は人を感動させます。これぞ門司フィットネスボクシングジムのスパーリング大会だ!という大会に今回もなったと思います。
うまくいった人も、いかなかった人も、きっと大きな大きな感動と学びを得る事ができたのだと思います。出場が決まって約一ヶ月間。日に日にプレッシャーは増していった事でしょう。だけど逃げずに課題に立ち向かった皆さんの勇気を称えたいと思います。大きなプレッシャーの中、本当にお疲れ様でした。連休最後の今日はゆっくりとお過ごしください。
そして、僕の「挑戦」でもある「10周年記念パーティー」。パーティーを開く事になって僕の手帳には、ずっと「10周年記念パーティーの大成功!」と書き込んできました。
中川くん、直江さんらの大きな協力を受けながら、準備は進められてきました。様々な困難や苦労もありました。「あ~やっぱりやめとけばよかった」と思うような事も起こりました。
それでもひとつひとつ「今できる事」をやっていくうちに、光りが見え始め、その光は日に日に大きな光になっていき、昨日、その光は最高潮に達したように感じました。
そうなる事は予想していました。。全力で「今できる事」をおこなう事が大きな感動や学びを生む事は今までに何度も経験があるからです。
それにしても長く険しい「試練」でした。
応援ソングを歌ってくれた直江さん。「門司フィットネスボクシングジム10周年への軌跡」を作成してくれた中川編集長。ずっと監修しながら観てきましたが、会場で改めて観たときには、皆さんの観入っている姿が目に映り、感極まる思いを抑える事が精一杯でした。帰りのお見送りの際にも「感動しました」という声を多く聞く事ができ本当に良かったです。直江さん、中川編集長、本当にありがとうございました。
また、パーティーにご来場の皆様、または来られなかったけれど、いつも応援してくれている皆さん。おかげさまで「10周年記念パーティー」は無事に終了致しました。ありがとうございました。
連休中日という事もあってレストラン「ARK」は大忙しの為にうまく料理や飲み物が行き届かなかったりと多くの不手際もあり、大成功だったと言えるかどうかは分かりません。
それでも皆の心に何かを残せた。「今できる事」をやってきた事に間違いはなかったと僕は信じています。
今日のお休みを使って、昨日のスパーリング大会&10周年記念パティーの事は書きますのでお待ちください。
また、多くの方からメールやお祝いや電報を頂いておりますが、今日は時間がなくまだ御礼が返せていません。今しばらくお待ちください。
また、パーティー終了後に門司ジムの片付けをしてくれた皆もありがとう! 
今日のスパーリング大会で「挑戦」した人達と同じように、僕も達成感や充実感を味わいながら眠りに就きます。おやすみなさい・・・        マサ

  1. 中川編集長

    会長お疲れ様でした。
    帰りの電車でも、皆さんよろこんでいましたよ。
    よい経験をさせていただきました。
    ありがとうございました(^^)

  2. 栄二

    会長、10周年おめでとうございます。
    まだ、会長との歴史は浅いですが、俺も多少なりとも、
    門司フィットネスボクシングジムに関わってきたことに、
    嬉しさをかんじました。
    これからも、宜しくお願いします。

  3. 会長様、石井先生、住吉先生、白石先生、本当にお世話になりました。“軌跡の映像”、自己満足に陥らず、よく抑制が効いた構成で、素晴らしい出来栄えでしたね。アットホームなパーティで、それぞれの会員との距離感をより縮めた、『皆仲間だぁ!!』を感じられる、門司FBGならではの良い集いでした。参加させていただいて合掌です。
    スパ大会、やっぱりミット打ちの30%も力を出せなかったけど、ファイティングスピリットだけは普段の200%は出せたかなぁ(笑)。兎に角、4分間、悔いも残存体力も残らないファイトができました。的確な指示を頂戴した石井先生は勿論、3回も続けてお相手をいただいた下関のM様に、心から感謝しています。皆様に衷心から感謝を申し上げます。                     松五郎 拝

  4. 会長

    中川編集長、感動の「10周年への軌跡」本当にありがとう。僕の周りからも多くの良い感想を頂いています。君なしでパーティーの成功はありえませんでした。これからも門司フィットネスボクシングジムを支えてください。
    栄二さん、まだまだ門司フィットネスはこれからです。共に多くの感動と学びを味わいながら、20周年を目指しましょう!こちらこそ、よろしくお願いします。
    松さん、本当にお疲れ様でした。大きなプレッシャーや自身への課題を乗り越えようと必死に挑んだように僕には見えました。幾つになっても「人は変われる事」をこれからも皆に見せてあげてください。応援していきます!

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