晩餐館。

マサ日記

今日は下関ジムに、2年ぶりに元会員の俊彰が訪れた。二年前のスパーリング大会を最後に日本食研への就職で福岡へ発った。
そんな俊彰には「焼き肉のタレ頼むぞ!」と日々呪文のように言い聞かせてきた。(笑)

2年前には当時小学6年生の若と拳を交えた俊彰。「高橋イズム」を朝と会社の帰りに読むのが日課で「いつも感動してます!」と言ってくれる。「離れても高橋イズムはいつも君のそばに!」と冗談でよく言うが、本当にそうしていてくれて嬉しいな~ 
僕も二年間住んでいたので分かるが、福岡は活気があって本当にいいところだ。数分話したが、俊彰は福岡で彼女もできてとても充実しているようだった。門司フィットネスを去った選手や会員が現状を報告に来てくれるのは本当に嬉しい。
これからも「高橋イズム」はずっと書き続ける。俊彰もいろいろ大変な事もあるやろうけど、すべては自分を成長させる為の学びやと思えば何でも乗り越えられる!また話しに来いよ。頑張れ!  会長

しっかり「焼肉のタレ」を持参してくれ、立派な社会人になられました。(笑)   

  1. 俊彰

    昨日はありがとうございました!
    やっぱり門司フィットネスは最高です!

  2. 会長

    ありがとう。俺からの一言は・・
    「焼き肉焼いても家焼くな」
    ※意味・・寂しくなったらいつでもジムに遊びにおいでという事。(笑)

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