H22年7月11日国体予選山口県選考会。3

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最後は住直の選考試合。一緒に準備開始!

住吉、合計三度のダウンを奪い、2ラウンドRSC勝ち。減量の影響は感じられず、いつもどおりの動きではあったが、やはり以前から感じている課題が気になった。

直人、熱い気持ちの相手で手こずりはしたが、最後まで集中力を切らずにフルマークのポイント勝ち。相手の頑張りもあるが、ダウンを奪えない部分に課題が残った。    
住直の試合から「高橋ボクシング」四つ先。の手応えはバッチリ。ボクシングに完全に広がりが出ている事を感じられた。まだまだ満足はしないが、大きな向上があった事は確かだ。
住直それぞれの課題を克服しつつ、全日本チャンプやオリンピック選手らの出場してくる中国ブロック大会に向けて、更なる向上を目指していく。         つづく。

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