第一回幼年ボクシング大会。4

門司フィットネス試合速報


若貴が新人戦九州大会W優勝(若は初)を決め、いよいよ幼年ボクシング大会の決勝戦!

剛史の相手は全国大会常連の選手らしいが、昨日の試合を観る限り、十分に勝機がある。あとは「自分次第」。自分に負けずにベストを尽くせばきっと勝てる!

技術的なテーマはもちろん、昨日の試合から感じたテーマ「強い気持ち」を今日は二人にずっと話している。
  
輝(中1)の相手は二学年上で3年生のサウスポー長身という強敵。ここにどんな意味があるのかはまだ分からないが、ベストを尽くして全力で挑む他に道はない。「相手は有り難い課題」だ!   つづく

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