限度

高橋イズム

今日は元ジム会員のおーばっちが遊びに来てくれました。(^-^)
ブログを毎日観てくれているようで、スパーリング大会や試合のビデオを観て帰りました。
また遊びに来てね~(^_^)/お土産ありがとー
練習後、住吉と直人とジョイフリました。
あ!ジョイフルの事です。
コミュニケーションの時間です。
今回の話題は「限度」でした。
短いボクシング人生、ダラダラやってちゃゴールできませんからペースを上げようって話しです。
バイクのコーナーリングでもどこまでバイクを倒しても大丈夫なのかは一回転んでみないとわからないはずです。
限度を越えると痛い目をみますが、限度がわかりますから次からは限度ギリギリでイケます。
僕もジム始めての一年目に過労とストレスで入院するハメに…
だけど、あれで自分のキャパがわかり、以降はそれを越えないようにやり方を変えて気を付けています。
痛い目をみて学んだわけです。(;^_^A
でも限度って一定ではなく、その人の成長によって変わっていくものだと思います。
選手達の今現在の限度をよく見極め、指導していくのもトレーナーとしての役目ですが、一人一人の限度を把握するのは難しいですね。
だから、選手と話しをして理解していく事が必要だと思います。
身体的な限度はありますけど、心の学びに限度はありませんから常に考えて練習していこうと告げました。
冗談や悪ふざけも限度を越えないように気をつけたいと思いま~す(/>ω<\) マサ

  1. おーばっち

    久しぶりにみんなの顔が見れて良かったです。やっぱり、門司フィットネスはいいとこです。また、遊びに行きまぁ~す。 今月末の試合、頑張って下さいね(^^)/

  2. 会長

    は~い!(^^)/ 頑張っていい成績あげてきます!!
    おーばっちも仕事ガンバルンバでガンバルンバやで~

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